会社名 設立 資本金 仮想通貨交換業者
KuCoin(クーコイン) 2017年9月 不明

仮想通貨取引所「KuCoin(クーコイン)」の評価や評判や仮想通貨の取扱銘柄、手数料などを説明しています。KuCoin(クーコイン)はKucoin Co.,Limitedが運営しています。

信 用 度 4.0
評 価 4.0
仮想通貨取引手数料 入金手数料無料/取引手数料0.1%
銀行の入出金手数料 銀行に準ずる

KuCoin(クーコイン)取扱い銘柄・買える購入可能コイン!

仮想通貨案内人
クーコインで取り扱っている仮想通貨の銘柄は、なんと76種類以上もあります。また、独自のトークン「KCS」発行しており、かなり利便性が良いとユーザーから高い評価を受けています。
主要銘柄コイン:

ビットコイン(BTC)をはじめ、76種類の銘柄を扱っています(2018年3月現在)。

独自のコイン(トークン):

「KCS」という独自トークンを発行しています。

KuCoin(クーコイン)の評価や評判は?

仮想通貨案内人

香港を拠点に活躍。評価もうなぎのぼりに上がっているクーコインですが、とにかく扱い銘柄が多く「第2のバイナンス」と言わているほど(笑)。それは「草コインを多く扱っている」ことと「バイナンスにそっくりのサイト作り」からという理由から来ているので、「模倣系」や「類似系」と言われても仕方がないかもしれません。まぁ、さすがにバイナンスのように5ヵ月で世界のトップクラスになるほどの力はまだ無いようですが、それでも注目株の取引所であることは言うまでもありません。
また、クーコインは中国最大手企業のアリババ・グループ出身者らのベテラン技術者によって運営されているので、将来性はかなり高いと考えられています。「バイナンスに似てるからバイナンスでいいや~」というだけじゃないようですよ。

それと、日本人にとても嬉しいのがクーコインは日本語に対応してくれているんです!これは嬉しいサービスですよね。ですので、取引画面が日本語に変換できるので、ストレスなくやり取りができるのはとても気持ちよいと感じます。

クーコイン最大のメリットと言えば、独自トークン「KCS」を保有しているだけでサービスが受けられるということ。イーサリアムベースの分散型独自トークンである「KCS」を持っているだけで「手数料が割り引き」になったり、「持っているだけで毎日インセンティブボーナスの配当をもらえる」という特典があるのが、ユーザーにはありがたいです。クーコインで取り引きを始めるなら絶対持つべきです。また、KCSは「BTC」や「ETH」でも取り引きができるので、有効活用できるのではないかと思います。

そして、ユーザーにとって嬉しいことですが、とにかく「手数料が安い」のがとても好評。取引手数料はBTC、アルトコイン共に購入額の0.1%。他の大手取引所と比べるとかなり安いことが分かりますよね。先に述べたように「KCS」を持っていれば、手数料がさらに安くなるというのが嬉しいです。

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