会社名 設立 資本金 仮想通貨交換業者
Huobi(フォビ) 2013年 不明

仮想通貨取引所「Huobi(フォビ)」の評価や評判や仮想通貨の取扱銘柄、手数料などを説明しています。

信 用 度 4.0
評 価 4.0
仮想通貨取引手数料 メイカー・テイカー共に0.2%
銀行の入出金手数料 取引銀行に準ずる

Huobi(フォビ)取扱い銘柄・買える購入可能コイン!

仮想通貨案内人
Huobi(フォビ)は海外の仮想通貨業界だけあって、現在90種類以上の銘柄を取り扱っています。ここまで数が多いと選ぶのに困ってしまいますね(笑)。名称は「フォビ」「フオビ」「フォービ」「フォウビ」と色々な呼び方で呼ばれていますが、以下「フォビ」で統一させていただきます。
主要銘柄コイン:

ビットコイン(BTC)、イーサ(ETH)、ダッシュ(DASH)、イオス(EOS)、リップル(XTR)、ライトコイン(LTC)他多数。

独自のコイン(トークン):

Huobi Token(フォビトークン) ★公開:2018年1月 ★単位:HT ★供給量:5億 ★分散合意アルゴリズム:ETHブロックチェーン

Huobi(フォビ)の評価や評判は?

仮想通貨案内人

Huobi(フォビ)は2013年に中国で設立された企業なのですが、ご存知の通り中国の仮想通貨への規制が厳しいため台湾に拠点を移しました。そして、2017年にSBIホールディングスと提携し、これから益々巨大化していくのは間違いないでしょう。

フォビの魅力と言えば独自のトークンHuobi Token(単位:HT)が挙げられます。メリットが多いので先に購入しておいたら、良いことがあるかもしれませんよ。「手数料50%オフ」(取引金額が半額になります)や「ランダムで新しいコインをプレゼント」(これはいいですね)、そして「HTの売買が可能」(他)などがありますので、良い事ずくめです!
ただし、HTを手数料の支払いに充てると半額の0.1%になりますが、基本的には一律0.2%なんで、他の取引所と比べても「激安」とは言えないのがちょっと残念。

また、日本人に嬉しいのが日本語に対応していること。トップ画像を見ていただくと分かる通り「完全日本語対応」なのです!海外の多くの取引所では未だ日本語非対応のところも多く、対応していても正確な日本語になっていないので、いまいち意味が分からないケースなど多発しています。しかし、フォビの場合はきちんとした日本語で書いてあるので、今まで日本の取引所しか使ったことがない方でも、ストレスなく普通に使えるので安心です。

また、フォビのセキュリティーシステムに関してなのですが、こちらがまた強固なものを築き上げているんです。「多段階認証コールドウォレット」「メルアド認証」をはじめ、「携帯SMS認証」「Google二段階認証」と、非常に堅牢で強固な牙城を築いています。ここまでくると、かなり安心して資金を任せられるのではないでしょうか?

その他日本語対応のテレグラムをオープンしたり、最大倍率が5倍のレバレッジ取引ができるなど魅力的なことばかりのオススメの取引所です!

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